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期數
當期主旨
001
中級電子報第一回 拜託、請求他人時的說法1
002
中級電子報第二回 拜託、請求他人時的說法 2
003
中級電子報第三回 道謝的說法1
004
中級電子報第四回 道謝的說法2
005
中級電子報第五回 向日本人自我介紹
006
中級電子報第六回 久未謀面的寒暄語
007
中級電子報第七回 詢問地點
008
中級電子報第八回 對人或團體的尊稱
009
中級電子報第九回 請稍等一下
010
中級電子報第十回 表示肯定或同意的說法 (1)
011
中級電子報第十一回 表示肯定或同意的說法 (2)
012
中級電子報第十二回 表示否定的說法 (1)
013
中級電子報第十三回 表示否定的說法 (2)
014
中級電子報第十四回 表示否定的說法 (3)
015
中級電子報第十五回 表示否定的說法 (4)
016
中級電子報第十六回 表示否定的說法 (5)
017
中級電子報第十七回 表示否定的說法 (6)
018
中級電子報第十八回 無法明確表示肯定或否定的說法 (1)
019
中級電子報第十九回 無法明確表示肯定或否定的說法 (2)
020
中級電子報第二 十回 無法明確表示肯定或否定的說法 (3)
021
中級電子報第二十一回 有關詢問的用法 (1)
022
中級電子報第二十二回 有關詢問的用法 (2)
023
中級電子報第二十三回 有關詢問的用法 (3)
024
中級電子報第二十四回 有關詢問的用法 (4)
025
中級電子報第二十五回 有關詢問的用法 (5)
026
中級電子報第二十六回 有關詢問的用法 (6)
027
中級電子報第二十七回 有關詢問的用法 (7)
028
中級電子報第二十八回 有關詢問的用法 (8)
029
中級電子報第二十九回 拜託他人時的用法 (1)
030
中級電子報第三十回 拜託他人時的用法 (2)
031
中級電子報第三十一回 拜託他人時的用法 (3)
032
中級電子報第三十二回 給予、交付物品時的說法 (1)
033
中級電子報第三十三回 給予、交付物品時的說法 (2)
034
中級電子報第三十四回 給予、交付物品時的說法 (3)
035
中級電子報第三十五回 給予、交付物品時的說法 (4)
036
中級電子報第三十六回 給予、交付物品時的說法 (5)
037
中級電子報第三十七回 表達關心時的說法 (1)
038
中級電子報第三十八回 表達關心時的說法 (2)
039
中級電子報第三十九回 表達關心時的說法 (3)
040
中級電子報第四 十回 表達關心時的說法 (4)
041
中級電子報第四十一回 表達關心時的說法 (5)
042
中級電子報第四十二回 表示承諾的用法 (1)
043
中級電子報第四十三回 表示承諾的用法 (2)
044
中級電子報第四十四回 表示承諾的用法 (3)
045
中級電子報第四十五回 表示承諾的用法 (4)
046
中級電子報第四十六回 表示承諾的用法 (5)
047
中級電子報第四十七回 表示承諾的用法 (6)
048
中級電子報第四十八回 拒絕他人邀約的說法 (1)
049
中級電子報第四十九回 拒絕他人邀約的說法 (2)
050
中級電子報第五 十回 拒絕他人邀約的說法 (3)
051
中級電子報第五十一回 拒絕他人邀約的說法 (4)
052
中級電子報第五十二回 確認時的說法 (1)
053
中級電子報第五十三回 確認時的說法 (2)
054
中級電子報第五十四回 作客時的客套用語
055
中級電子報第五十五回 職場上的客套用語
056
中級電子報第五十六回 表示意圖的說法
057
中級電子報第五十七回 表示不確定時的說法
058
中級電子報第五十八回 接受別人邀請或好意時的說法
059
中級電子報第五十九回 少年仔口頭禪 (1)さばを読む(打馬虎眼;瞎掰數目)
060
中級電子報第六 十回 少年仔口頭禪 (2) ぱくる (竊取;逮捕)
061
中級電子報第六十一回 少年仔口頭禪 (3) パニくる (驚慌失措)
062
中級電子報第六十二回 少年仔口頭禪 (4)石橋をたたく (萬分謹慎)
063
中級電子報第六十三回 少年仔口頭禪 (5) 地獄で仏 (絕地逢生;枯木逢春)
064
中級電子報第六十四回 少年仔口頭禪 (6)おぼれる者はわらをもつかむ (病急亂投醫)
065
中級電子報第六十五回 少年仔口頭禪 (7) 馬の耳に念仏 (當耳邊風;對牛彈琴)
066
中級電子報第六十六回 少年仔口頭禪 (8) 自業自得 (自作自受)
067
中級電子報第六十七回 少年仔口頭禪 (9) 急がば回れ (欲速則不達)
068
中級電子報第六十八回 少年仔口頭禪 (10) はまる (沈迷)
069
中級電子報第六十九回 少年仔口頭禪 (11) やばい (糟了!慘了!)
070
中級電子報第七 十回 少年仔口頭禪 (12) 余裕 (綽綽有餘;遊刃有餘)
071
中級電子報第七十一回 少年仔口頭禪 (13) さじを投げる (放棄)
072
中級電子報第七十二回 少年仔口頭禪 (14) 短気は損気 (性急吃虧)
073
中級電子報第七十三回 電話中的應對
074
中級電子報第七十四回 面試時的對話 (1)
075
中級電子報第七十五回 面試時的對話 (2)
076
中級電子報第七十六回 接待客戶的對話
077
中級電子報第七十七回 招待客戶的對話
078
中級電子報第七十八回 用餐時的敬語表現
079
中級電子報第七十九回 贈送及收受禮物的敬語表現
080
中級電子報第八 十回 詢問的敬語表現 (1)
081
中級電子報第八十一回 詢問的敬語表現 (2)
082
中級電子報第八十二回 詢問的敬語表現 (3)
083
中級電子報第八十三回 搬家時的寒暄語
084
中級電子報第八十四回
和をもって貴しとなす
おごる平家は久しからず
085
中級電子報第八十五回
雨にもまけず風にもまけず
人の一生は重荷を負いて遠き道をゆくが如し
086
中級電子報第八十六回
天災は忘れたころにやってくる
過ぎたるはなお及ばざるがごとし
087
中級電子報第八十七回
時は金なり
ローマは一日にしてならず
088
中級電子報第八十八回
雄弁は銀、沈黙は金
先んずれば人を制す
089

中級電子報第八十九回
ペンは剣よりも強し
初心忘るべからず

090
中級電子報第九 十回
われ思うゆえにわれあり
自然にかえれ
091
中級電子報第九十一回
天は自ら助くるものを助く
歳月人を待たず
092
中級電子報第九十二回
急がば回れ
一日の計は朝にあり、一年の計は元旦にあり
093
中級電子報第九十三回
縁の下の力持ち
勝って兜の緒を締めよ
094
中級電子報第九十四回
石の上にも三年
勤勉は成功の母
095

中級電子報第九十五回
後悔先に立たず
転ばぬ先の杖

096
中級電子報第九十六回
天は人の上に人をつくらず、人の下に人をつくらず
去るものは追わず、来たるものはこばまず
097
中級電子報第九十七回
大山鳴動してねずみいっぴき
冬来たりなば春遠からじ
098
中級電子報第九十八回
失敗は成功の第一歩です。失敗したことを喜びなさい
自分がいやなことは人にするな
099
中級電子報第九十九回
仕事が仕事を教える
商いは牛のよだれ
100
中級電子報第一百回
来年の事を言えば鬼が笑う
知らずば人真似
101

中級電子報第一百零一回
小を聚めて多を成し、小を積みて巨に致す
小を捨てて大に就く

102
中級電子報第一百零二回
順風に帆を上げる
黙り虫壁を破る
103
中級電子報第一百零三回
転んでもただは起きぬ
後のけんか先でする
104
中級電子報第一百零四回
窮鼠猫を噛む
木を見ては森を見ず
105

中級電子報第一百零五回
地獄の沙汰も金次第
下手な鉄砲も数打ちゃ当たる

106
中級電子報第一百零六回
仏造って魂入れず
武士は相身互い
107
中級電子報第一百零七回
話上手は聞き上手
始めよければ終わりよし
108
中級電子報第一百零八回
使っている鍬は光る
敵に味方あり、味方に敵あり
109

中級電子報第一百零九回
三人寄れば文殊の知恵
少年よ大志を抱け

110
中級電子報第一百一十回
精神一到何事か成らざらん
仕事を追え、仕事に終われるな
111

中級電子報第一百一十一回
好きこそ物の上手なれ
人生は旅行であって、死はその終点である

112
中級電子報第一百一十二回
子供には、すべての最も大きな可能性がある
賢者は聞き、愚者は語る
113
中級電子報第一百一十三回
子供は風の子
弘法にも筆の誤り
114
中級電子報第一百一十四回
酒と朝寝は貧乏の近道
砂上の楼閣
115

中級電子報第一百一十五回
釈迦に説法
するは一時名は末代

116
中級電子報第一百一十六回
子は三界の首枷
心の病は癒し難し
117
中級電子報第一百一十七回
高嶺の花
畳の上に水練
118
中級電子報第一百一十八回
青は藍より出でて藍よりも青し
青葉は目の薬
119

中級電子報第一百一十九回
空き樽は音が高い
開いた口へ牡丹餅

120
中級電子報第一百二十回
紺屋の白袴
雑魚の魚まじり
121

中級電子報第一百二十一回
正直は一生の宝
正直者が馬鹿を見る

122
中級電子報第一百二十二回
上手の手から水が漏る
痘痕も靨
123
中級電子報第一百二十三回
虻蜂取らず
甘い物に蟻がつく
124
中級電子報第一百二十四回
雨垂れ石を穿つ
怒りは敵と思え
125

中級電子報第一百二十五回
網にかかった魚
雨降って地固まる

126
中級電子報第一百二十六回
犬は三日飼えば三年恩を忘れぬ
犬も歩けば棒に当たる
127

中級電子報第一百二十七回
犬が西向きゃ尾は東
井の中の蛙大海を知ず

128
中級電子報第一百二十八回
鵜の真似をする烏水に溺れる
馬の耳に念仏
129

中級電子報第一百二十九回
海千山千
埋もれ木に花が咲く

130
中級電子報第一百三十回
瓜に爪あり爪に爪なし
噂をすれば影
131

中級電子報第一百三十一回
生んだ子より抱いた子
親の心子知らず

132
中級電子報第一百三十二回
親馬鹿子馬鹿
泳ぎ上手は川で死ぬ
133

中級電子報第一百三十三回
風が吹けば桶屋が儲かる
風邪は百病の本

134
中級電子報第一百三十四回
火中の栗をひろう
金持ち金使わず
135

中級電子報第一百三十五回
金を貸せば友を失う
壁に耳あり障子に目あり

136
中級電子報第一百三十六回
木から落ちた猿
聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥
137

中級電子報第一百三十七回
口は閉じておけ目は開けておけ
口は禍の門り

138
中級電子報第一百三十八回
苦は楽の種
暗闇の鉄砲
139

中級電子報第一百三十九回
苦しい時の神頼み
食わず嫌い

140
中級電子報第一百四十回
君子の交わりは淡きこと水の如し
喧嘩過ぎての棒千切り
141

中級電子報第一百四十一回
弘法は筆を選ばず
紺屋の明後日

142
中級電子報第一百四十二回
賽は投げられた
酒は百薬の長
143

中級電子報第一百四十三回
敵に塩を送る
敵は本能寺に在り

144
中級電子報第一百四十四回
鉄は熱いうちに打て
出る杭は打たれる
145

中級電子報第一百四十五回
第一の財産は健康である
友だちは第二の自己である

146
中級電子報第一百四十六回
取らぬ狸の皮算用
暑さ忘れれば陰忘れる
147

中級電子報第一百四十七回
嘘も方便
上には上がある

148
中級電子報第一百四十八回
一寸先は闇
鬼に金棒
149

中級電子報第一百四十九回
溺れる者は藁をも掴む
蛙の子は蛙

150
中級電子報第一百五十回
嘘つきは泥棒の始まり
郷に入っては郷に従う
151

中級電子報第一百五十一回
暑さ寒さも彼岸まで
一寸の虫にも五分の魂

152
中級電子報第一百五二回
鬼の居ぬ間に洗濯
坊主憎けりゃ袈裟まで憎い
153

中級電子報第一百五十三回
雀百まで踊りを忘れず
瓢箪から駒が出る

154

中級電子報第一百五十四回
貧乏暇なし
蛇の道は蛇

155

中級電子報第一百五十五回
桃栗三年柿八年
孝行したい時分に親はなし

156

中級電子報第一百五十六回
亀の甲より年の劫
嘘から出た実

157

中級電子報第一百五十七回
なくて七癖
酒は飲むとも飲まるるな

158

中級電子報第一百五十八回
口に税はかからない
嘘と坊主の頭はゆったことがない

159

中級電子報第一百五十九回
餅は餅屋
負けるが勝ち

160

中級電子報第一百六十回
年寄りの冷や水
盲蛇に怖じず

161

中級電子報第一百六十一回
三尺下がって師の影を踏まず
立つ鳥跡を濁さず

162

中級電子報第一百六十二回
すまじきものは宮仕え
旅は道連れ世は情け

163

中級電子報第一百六十三回
出物腫れ物所嫌わず
多芸は無芸

164

中級電子報第一百六十四回
天井から目薬
腹八分目に医者いらず

165

中級電子報第一百六十五回
人を見たら泥棒と思え
渡る世間に鬼はない

166

中級電子報第一百六十六回
仏の顔も三度
見るは目の毒

167

中級電子報第一百六十七回
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
名物にうまい物なし

168

中級電子報第一百六十八回
焼け木杙には火が付きやすい
余所の花はよく見える

169

中級電子報第一百六十九回
ああ言えばこう言う
開いた口が塞がらない

170

中級電子報第一百七十回
笑う門には福来る
魚心あれば水心

171

中級電子報第一百七十一回
ない袖は振れぬ
手前味噌で塩が辛い

172

中級電子報第一百七十二回
袖振り合うも他生の縁
石橋を叩いて渡る

173

中級電子報第一百七十三回
目は口ほどに物を言う
鰯の頭も信心から

174

中級電子報第一百七十四回
柳に雪折れなし
骨折り損の草臥れ儲け

175

中級電子報第一百七十五回
歌は世に連れる
金は天下の回りもの

176

中級電子報第一百七十六回
言わぬが花
惚れて通えば千里も一里

177

中級電子報第一百七十七回
火のない所に煙は立たぬ
有終の美を飾る

178

中級電子報第一百七十八回
能ある鷹は爪を隠す
正直の頭に神宿る

179

中級電子報第一百七十九回
笛吹けども踊らず
実るほど頭の下がる稲穂かな

180

中級電子報第一百八十回
若い時の辛労は買ってもせよ
絵に描いた餅

181

中級電子報第一百八十一回
吐いた唾は呑めぬ
門前の小僧、習わぬ経を読む

182

中級電子報第一百八十二回
思う念力、岩をも徹す
看板に偽りなし

183

中級電子報第一百八十三回
磯の鮑の片思い
今日の一針、明日の十針

184

中級電子報第一百八十四回
すべての道はローマに通ず
立て板に水

185

中級電子報第一百八十五回
残り物に福がある
うまいことは二度考がえよ

186

中級電子報第一百八十六回
ない時の辛抱、ある時の倹約
まさかの時の友こそ真の友

187

中級電子報第一百八十七回
女心と秋の空
ゆっくり急げ

188

中級電子報第一百八十八回
得手に帆を揚げる
口も八丁、手も八丁

189

中級電子報第一百八十九回
馬子にも衣装
怒れる拳、笑顔に当たらず

190

中級電子報第一百九十回
思う事、一つ叶えばまた一つ
飼犬に手を噛まれる

191

中級電子報第一百九十一回
蛙の面に水
堪忍袋の緒が切れる

192

中級電子報第一百九十二回
深い川は静かに流れる
習うより慣れよ

193

中級電子報第一百九十三回
所変われば品変わる
月夜に提灯

194

中級電子報第一百九十四回
今日の後に今日なし
鴨が葱をしょってくる

195

中級電子報第一百九十五回
寝耳に水
愛は惜しみなく与う

196

中級電子報第一百九十六回
蝋燭は身を減らして人を照らす
子を持って知る親の恩

197

中級電子報第一百九十七回
地獄で仏に会う
良い花は後から

198

中級電子報第一百九十八回
搗いた餅より心持ち
エビで鯛を釣る

199

中級電子報第一百九十九回
後の雁が先になる
団栗の背比べ

200

中級電子報第二百回
思い立つ日が吉日
足るを知る者は富む

201

中級電子報第二百零一回
蒔かぬ種は生えぬ
縁は異なもの、味なもの

202

中級電子報第二百零二回
暖簾に腕押し
焼け石に水

203

中級電子報第二百零三回
牛の角を蜂が刺す
腐っても鯛

204

中級電子報第二百零四回
濡れぬ先の傘
捨てる神あれば拾う神あり

205

中級電子報第二百零五回
元の鞘に収まる
千里の道も一歩から

206

中級電子報第二百零六回
口から出れば世間
猫の首に鈴を付ける

207

中級電子報第二百零七回
名の木も鼻につく
身の程を知れ

208

中級電子報第二百零八回
君子危うきに近寄らず
実の生る木は花から知れる

209

中級電子報第二百零九回
ミイラ取りがミイラになる
江戸の敵を長崎で討つ

210

中級電子報第二百一十回
蓼食う虫も好き好き
寄らば大樹の陰

211

中級電子報第二百一十一回
石に立つ矢
医者の不養生

212

中級電子報第二百一十二回
月夜に釜を抜かれる
瑠璃も玻璃も照らせば光る

213

中級電子報第二百一十三回
一日千秋
浮世渡らば豆腐で渡れ

214

中級電子報第二百一十四回
挨拶は時の氏神
右に出る者がない

215

中級電子報第二百一十五回
若気の至り
背に腹は代えられぬ

216

中級電子報第二百一十六回
芸は身を助ける
愛は小出しにせよ

217

中級電子報第二百一十七回
柳に風と受け流す
巻を開けば益あり

218

中級電子報第二百一十八回
味も素っ気もない
白羽の矢が立つ

219

中級電子報第二百一十九回
乳母日傘
喉から手が出る

220

中級電子報第二百二十回
骨の髄までしゃぶる
鯖を読む

221

中級電子報第二百二十一回
元の木阿弥
猫の額

222

中級電子報第二百二十二回
瓜二つ
お茶を濁す

223

中級電子報第二百二十三回
奈落の底に沈む
猫も杓子も

224

中級電子報第二百二十四回
至れり尽せり
元も子もない

225

中級電子報第二百二十五回
後の祭り
天井知らず

 


 
 
 
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